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横浜市南区の駅の乗降客数・利用者数ランキング

神奈川県横浜市南区にある全6駅を、1日の乗降人員の多い順に並べています(順位は2024年の値での横浜市南区内の順位)。数値のある6駅の合計は1日122,689人。

1日に駅で乗り降りした延べ人数(乗り換えは事業者ごとに数える)。複数の事業者は合計、同じ駅名で500m以内は1駅。乗車人員のみ公表の事業者は2倍して換算。年間は1日×365日の目安。
順位は2024年の乗降人員の数値がある駅(全国7,405駅)の中での順位。古い年の値しかない駅・非公表の駅には順位を付けない。

順位駅1日の乗降人員前年から
1弘明寺駅横浜市南区|京浜急行電鉄・横浜市36,728人-20.4%
2井土ヶ谷駅横浜市南区|京浜急行電鉄27,383人+2.0%
3黄金町駅横浜市南区|京浜急行電鉄21,804人+1.1%
4南太田駅横浜市南区|京浜急行電鉄17,152人+1.2%
5蒔田駅※横浜市南区|横浜市※横浜市の数値が前年(2023年)の0.51倍になっています。実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性があります(元データの値をそのまま載せています)。11,150人-49.2%
6吉野町駅※横浜市南区|横浜市※横浜市の数値が前年(2023年)の0.51倍になっています。実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性があります(元データの値をそのまま載せています)。8,472人-48.9%

※前年から±30%以上変わった駅(1日1,000人以上、2020〜2022年を除く)は、実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性がある。元データの値は変えずに載せ、印を付けている。

横浜市南区で増えた駅・減った駅(前年から)

増減率は、比べる2つの年で同じ事業者・同じ路線の数値がそろう場合だけ出す(公表範囲の変化による見かけの増減を避けるため)。比べないときは、その理由を添える。古い年の値しかない駅は、その駅の最新年と前の年・2019年・10年前を比べる。

前年から増えた駅

順位駅1日の乗降人員前年から
1井土ヶ谷駅横浜市南区|京浜急行電鉄27,383人+2.0%
2南太田駅横浜市南区|京浜急行電鉄17,152人+1.2%
3黄金町駅横浜市南区|京浜急行電鉄21,804人+1.1%
4弘明寺駅横浜市南区|京浜急行電鉄・横浜市36,728人-20.4%
5吉野町駅※横浜市南区|横浜市※横浜市の数値が前年(2023年)の0.51倍になっています。実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性があります(元データの値をそのまま載せています)。8,472人-48.9%

※前年から±30%以上変わった駅(1日1,000人以上、2020〜2022年を除く)は、実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性がある。元データの値は変えずに載せ、印を付けている。

前年から減った駅

順位駅1日の乗降人員前年から
1蒔田駅※横浜市南区|横浜市※横浜市の数値が前年(2023年)の0.51倍になっています。実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性があります(元データの値をそのまま載せています)。11,150人-49.2%
2吉野町駅※横浜市南区|横浜市※横浜市の数値が前年(2023年)の0.51倍になっています。実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性があります(元データの値をそのまま載せています)。8,472人-48.9%
3弘明寺駅横浜市南区|京浜急行電鉄・横浜市36,728人-20.4%
4黄金町駅横浜市南区|京浜急行電鉄21,804人+1.1%
5南太田駅横浜市南区|京浜急行電鉄17,152人+1.2%

※前年から±30%以上変わった駅(1日1,000人以上、2020〜2022年を除く)は、実際の利用の変化のほか、事業者の集計方法の変更による可能性がある。元データの値は変えずに載せ、印を付けている。

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